TOAFAEC定例研究会・案内と記録(16) TOPペー ジ
ー2026年1月(332回)~2026年12月ー
◆経過 第1回(1995年6月)以降~全記録→■
2022年・291回までの記録→■
2023年12月・309回までの記録→■
2024年の記録→■
2025年の記録→■(前ページ)
◆じんぶんヒストリー(2024年9回~)別ページ→■
《昇順》![]()
2026年 2026年1月関連行事、1月研究会(332回)研究会予定・案内
◆【2026・文人先生を囲む新年会】
ー江頭晃子(アンティ多摩) November 17, 2025
2026年「文人先生を囲む新年会」のご案内
○と き:2026年1月11日(日)午後2時~5時
○ところ:イーストビレッジ(京王井の頭線高井戸駅 徒歩3分)
https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131806/13123155/dtlmap/ 03-5346-2077
○会費:3500円+のんべえカンパ
(学生2000円、15歳以下1000円、10歳以下無料)
○参加申込先(1月9日までにご連絡お願いします)
---------------------------
◆1月定例(第332回)研究会ご案内
……李 正連(東京大学)January 5, 2026 10:27 PM
明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。2025年は、会員の皆様の多大なるご尽力
のお陰をもちまして、年報30周年記念号を無事に刊行することができました。また、東アジア生涯学習研究フォーラムを
韓国・ソウル(恩平区)にて開催し、盛会のうちに終えることができましたこと、あらためて心より御礼申し上げます。
今年は、寺中構想から80年、そして臨時教育審議会による「生涯学習体系への移行」提言から40年という、日本社会
教育・生涯学習研究にとって重要な節目の年にあたります。こうした歴史的文脈をふまえ、今後の研究の方向性をあらた
めて検討していく意義は大きいものと考えております。
そこで、本年最初の定例研究会は、年報第31号の編集委員会を開催し、特集テーマおよび全体構成について、皆様か
ら広くご意見を伺う場としたいと存じます。年報30周年を経た次の一歩として、どのような論点を共有し、どのような知を積
み重ねていくのかについて、率直な議論ができれば幸いです。ご多用の折とは存じますが、多くの皆様にご参加いただき、
積極的にご意見をお寄せくださいますようお願い申し上げます。
◯日時:2026年1月30日(金)18:30〜21:00
◯会場:杉並区高井戸地域区民センター 第6集会室(オンライン同時開催)
(〒168-0072杉並区高井戸東3-7-5)京王井の頭線「高井戸」駅下車、徒歩3分)
※)オンライン希望の場合は29日(木)までに山口へご連絡ください。
修了後、イーストビレッジで懇親会 https://www.hotpepper.jp/strJ000962873/
連絡先:山口 IZK07252@nifty.com 090-1548-9595