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(c)安野 光雅
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ありがたい“日の出拝観”から始まった武田修宏さんの茨城の旅、「耳にはしていたけれど来て、見て、聞いてみると面白いことがあるもんだね」を実感したようです。
納豆、アンコウ、干し芋…なるほどねぇ〜の連続でした。そんな旅のお得情報です。

 

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鹿島灘の日の出をもう一度。ご常連に見せていただいた
神磯の鳥居の中に朝日が昇る写真、
ぜひともトライしてみたいですね

 
         
 

お得縁起のいい宝くじ売り場「糸久」

水戸東照宮のそばにある宝くじ売り場「糸久」の看板猫・ハチ、眉毛が八の字で、末広がりで縁起がいいと人気で、ハチが来てから高額当たりくじも出ていると聞きました。
ハチの勤務時間は決まっているそうですから、出会えたら「あたり〜」かな? 

 

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一目見ようと客がやって来て行列ができるほどの人気猫です。
武田さんも記念写真一枚!

 
         
 

お得納豆最前線・納豆ごはん専門「令和納豆」

なぜ、“納豆”というのか?「おいしいので将軍に納めた豆だから」納豆と名付けられたそうです。納豆をもっとみんなに食べてもらいたいと店を開いた「令和納豆」“納豆ごはん専門”の看板が目印です。北海道から鹿児島まで、おいしい納豆を選りすぐってトマト、バター、キムチなど工夫を凝らしたトッピングとおいしいごはん(自慢の茨城こしひかり)との組み合わせ、「これはもう、たまりません!」

お問合せ先
「令和納豆」
住所:〒310-0022茨城県水戸市梅香1-2-5 urban Hotel 稲田屋2階
電話:029-291-4688

 

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極松セット・2200円

 
         
 

お得大洗の海の幸その@
「あんこう汁」飯岡屋水産


冬になるとお馴染みの「あんこう」、町内のホテルでは吊るし切りなども見ることが出来ます。
皮やひれなどが七つ道具と呼ばれ、中でも肝は「海のフォアグラ」と呼ばれるほどの珍味。これをスープで溶いた「アンコウ汁」が人気です。

お問合せ先
「飯岡屋水産」
http://iiokaya.com(海・山直売センター)
住所:〒311-1301茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8253
電話029-266-1197

 

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「飯岡屋水産」店先には美味しそうな湯気が漂います 
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スープに肝をたっぷり溶かしたアンコウ汁!

 
         
 

お得大洗の海の幸そのA
「生しらす丼」大洗漁協・かあちゃんの店

行列で賑わう食堂を見つけました。地元だけでなく、宇都宮、東京など各地からやってきた人たちです。見どころでも紹介しましたが、大洗の獲れたての美味しい魚介類を多くの皆さんに味わって欲しいと、漁師の奥さんたちが始めた店。かあちゃんたちの店という事で、手作りの煮魚も美味しそうです。一番人気は「生しらす丼」です。

お問合せ先
大洗町漁協・「かあちゃんの店」
http://www.oarai-info.jp/page/page000080.html
住所:〒311-1301茨城県東茨城郡大洗町磯浜町字東8253-20
電話:029-267-5760

 

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お得意料理が作られています
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「生しらす丼」「これは並んでも食べたいですね」と武田さん

 
         
 

お得若手漁師の“せがれ魂”(大洗町漁業研究会)

大洗の次時代を担う若手漁師さんの集り。魚資源の保護、高校生たちの漁業体験、全国の漁協との交流など大洗の漁業を自分たちが継いで、その先の世代に渡すことを目標に活動をしています。武田さん、高級品として引っ張りだこの鹿島灘のハマグリ漁の船に乗せてもらって、“せがれ魂”を見せて頂いてハマグリ料理の数々をご馳走になりました。

お問合せ先
せがれ魂(大洗町漁業研究会)
https://ja-jp.facebook.com/jfooaraimachisegare/
住所:〒311-1301茨城県東茨城郡大洗町字東8253-10
電話:029-266-2165


 

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焼きハマグリも美味しかったですが、この酒蒸しも絶品でした
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皆さん若くて、彼女募集中、なんていうメンバーもいましたよ

 
         
 

お得茨城の冬の名物「干し芋」
長砂直売所(干し芋直売所)


茨城の中でも、ひたちなか市は冬の晴天とミネラルをふくんだ海風の為に一層美味しい干し芋が出来るそうです。黒沢さんご一家の畑と作業場にお邪魔してその美味しさの秘密を伺いました。
干し芋はJAの直売所で購入出来ます。

お問合せ先
長砂直売所(干し芋直売所)
住所:〒312-0004茨城県ひたちなか市大字長砂34-4
電話:0254-55-2427


 

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短い期間の集中作業、次々と作業場に運ばれた蒸し芋が処理されます
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直売所内にはたくさんの種類の干し芋が並んでいます

 
         
 

お得どろんこサッカー

地元に伝わる民謡「網のし唄」を子供たちに受け継いでもらおうとひたちなか市立磯崎小学校で行われていた練習を見せて貰った後は、武田さんとサッカーをやりたいという子供たちと黒沢さんの畑へ。収穫の終わった芋畑には麦が植えられています。「麦は踏めば踏むほど強くなるので自由に使っていいよ」、というのでの子供たちと畑でどろんこになってサッカーを楽しみました。


 

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武田さん「つい本気になっちゃった!」と照れ笑いでした

 
         
  *番組では紹介できませんでしたが、武田さんはこんなところも訪ねました。      
         
 

お得干し芋神社

干し芋の生産量、日本一にあやかって作られた神社です。
さすが干し芋の本場ですね。勿論、干し芋も売っています。
「ほしいも」に掛けた言葉が色々あること伺いました。なんだと思いますか?
詳しくはHPをご覧ください。

「干し芋神社」情報:
https://mito.keizai.biz/headline/1262/
住所:〒311-1201 茨城県ひたちなか市阿字ケ浦町178番地

 

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こんな顕彰の碑もありました

 
         
         
         
         
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