※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※                                            セルフ・カウンセリング          ♪ 自分の心に出会えるメルマガ ♪             ( ”イライラ””モヤモヤ”が解消できる!) ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※                     第 449 号  2025 年 11月   15日 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※      みなさん、こんにちは。    「 セルフ・カウンセリング ♪自分の心に出会えるメルマガ♪ 」    をお読みいただきありがとうございます。    みなさんは、セルフ・カウンセリングという言葉を    耳にしたことがおありですか?    これは、渡辺康麿氏が創案した、    書いて読む、一人で出来る自己発見法です。    私たちは、このセルフ・カウンセリングを学んでいるグル-プですが、    みなさんにも、ぜひ、この方法をお伝えしたいと思い、    同氏の著書を連載することにいたしました。    楽しくお読みいただけたら幸いです。   〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜    連載になっております。興味のある方は、    バックナンバーからお読みいただくとわかりやすいと思います。       1号〜    「自分の心に出会える本」     23号〜    「自己形成学の創造」     32号〜    「セルフ・カウンセリングの方法」     62号〜    「自分って何だろう‐現代日本人の自己形成‐」    136号〜    「大人の自己発見・子どもの再発見」 176号〜    「自分を見つける心理分析」 286号〜    「避けられない苦手な人とつきあう方法」 334号〜    「わかっていてもイライラするお母さんへ」 356号〜    「小学生にわかっていてもイライラするお母さんへ」     376号〜    「反抗期とわかっていてもイライラするお母さんへ」 394号〜    「子どもの言い訳がなくなるかしこい方法」    426号〜 新連載「子どものやる気を引き出すセルフ・カウンセリング」  バックナンバーはこちら→https://secure02.red.shared-server.net/www.self-c.net/mg/index.html   〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜*〜・〜* ************************************** **************************************    人は、生まれてから今に至るまでの人生の中で、    いろいろな経験をします。        そして、その経験を通して、    「こうしなければならない」とか「こうあらねばならない」とかいう    その人なりのモノサシを形作っていきます。    自分の生い立ちを振り返ることによって、    無意識に取り込んできたそのようなモノサシに気づき、    そのとらわれから自由になっていく方法を    自己形成史分析といいます。    セルフ・カウンセリングという方法は、    このような、自己形成史分析という    自己探究の方法が基礎になっています。        ☆★☆ セルフ・カウンセリングとは? ☆★☆    セルフ・カウンセリングでは、    自分が経験した日常生活のある時の場面を書きます。        家庭や学校、職場での場面など、どのような場面でもかまいません。        テレビを見た時、本を読んだ時、一人で考えている時など、    相手がいない場面も大切な題材になります。    もちろん文章の上手・下手はまったく問題ありません。    専門知識も必要ありません。        自分が見たこと、聞いたこと、思ったこと、言ったこと、したことを、    時間の順にそのまま書くと、リポートになります。    まず、自分が何を悩んでいるのかわかります。    その悩みの奥に、どのような願いがあるのかわかります。        そして、相手の気持ちがわかります。        そうすると、自分と相手の気持ちを尊重しつつ、    心を通わせてゆくための知恵が生まれます。        人間関係のすべてに共通する心のからくりを、    自分の経験を通して学ぶことができます。 ************************************** **************************************              「子どものやる気を引き出すセルフ・カウンセリング」                             渡辺康麿著  より抜粋    ( vol .  24 ) ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++    ─ 第三章 さまざまな領域におけるセルフ・カウンセリングによる教育実践  ─            ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++  ここでは、家庭の中で、  どのようにセルフ・カウンセリングの教育が実践されているかをご紹介してゆきましょう。  現職の小学校の先生だった生井先生が、  息子さんにセルフ・カウンセリングを手ほどきしていった体験記を紹介します。 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++   ─ 第2節 お姉さん先生の、セルフ・カウンセリングによる教育の実践     〜 内気で引っ込み思案だった彩ちゃんが、こんな積極的な子に  ─ ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 1. いとこにセルフ・カウンセリングを手ほどきしてみよう  〜気持ちを書き表すことでいやされ、問題に立ち向かってゆくことができるようになった  ☆★☆ セルフ・カウンセリングをいとこに手ほどきしてみよう ☆★☆  私は、大学のゼミナールで渡辺先生から、セルフ・カウンセリングの手ほどきを受けました。  その頃の私は、将来、自分が何になりたいのか、はっきりとつかめていませんでした。  教育にかかわる仕事につきたい気持ちは持っていました。  でも、教師になる自信はありませんでした。  大学の2年間、私は、セルフ・カウンセリングの方法で、  自分自身の様々な価値概念(モノサシ)を発見することができました。  そして、少しずつ、自分を受けいれることができるようになってゆきました。  私は、大学を卒業したら、  すぐに教育の現場に入れず、まずは、社会勉強をしようと思うようになりました。  OAインストラクターとして、運良く、ある会社に就職することができました。  就職後も、私は、カルチャーセンターでセルフ・カウンセリングを学び続けていました。  そのような時でした。  親戚の叔母から、相談を受けました。  1年生になる、いとこの健君が、学校に行きしぶるようになったというのです。  また、叔母は健君にかかりきりになっているので、  健君の姉にあたる彩ちゃんのほうも、心配だということでした。  私は、渡辺先生に、叔母の相談にどのように対応したら良いのか質問をしました。  すると、セルフ・カウンセリングの方法を用いて、  子どもたちと定期的に関わっていったらどうか、というアドバイスを受けました。  私は、<子どもたちがセルフ・カウンセリングをしていったら、学校でも、家庭でも、もっと楽しくなるだろう。  健君も、彩ちゃんも、年の離れたいとこで、今まであまり関わりがなかったけど、きっと、交流も深まるだろう。  とにかく、やってみよう>と思いました。  ☆★☆ 「学校はどう?」ときくと「別に何もないよ」という答えが返ってきた ☆★☆  はじめての時は、何を用意して行ったらいいのかわかりませんでした。  いとこ達と関わってゆくなかで、考えてゆこう、と思いました。  とにかく、遊び友だちのように何でも話せるような信頼関係をつくろう、と思いました。  彩ちゃんにしても、健君にしても、私が何をしに来ているのか、知らないのですから・・・。  最初の頃は、外で一緒に駆け回って、遊んでいるという感じでした。  たとえば、公園で鬼ごっこをしたり、家の中でゲームをしたり、というようにです。  また、こうして子どもたちと関わった後には、お母さんである叔母の話を聞くようになりました。    子どもたちと遊んでいるとき、チャンスを見つけては、  「学校はどう?」とか、「どんなときが、イヤなの?」とか、聞いてみました。  けれど、はじめのころは、2人から「別に何もないよ。早く遊ぼう」  と言われて、はぐらかされてしまいました。  ☆★☆ 時どき悲しそうな顔をする彩ちゃんのことが気になってきた ☆★☆     ─── 心の中にたくさん思いを抱いているのでは? ───  少しずつコミュニケーションが取れてきて、  彩ちゃん達は、だんだんに、自分の気持ちを私に話してくれるようになりました。    私たちは、遊びながら、いろいろな話をしました。  叔母の方は、健君とのことをセルフ・カウンセリングの方法で記述して、少しずつ、落ちついてゆきました。  健君が学校に行きしぶったり、今日は休みたいと言いだしたりしても、  その健君の気持ちを受けとめられるようになってゆきました。  そのころから、少しずつ、健君の行動も変わっていきました。  <学校に行けなくてもいいわ>というように、叔母の気持ちが落ちついてきたのと、  ちょうど呼応するようなかたちで、健君は学校に行きはじめました。  一週間のうち2・3日、お友だちと一緒なら学校にいけるようになったのです。  叔母の気持ちが、少しずつ落ち着くにつれて、私は彩ちゃんが気になり始めました。  彩ちゃんは外から見ると、何の問題もない良い子に見えます。  また、遊んでいるときの彩ちゃんは、とても楽しそうです。  けれども、健君が叔母に甘えたり、叔母が健君にかまっていると、とても悲しそうな顔をするのです。  時には、健君とけんかして、泣き出してしまうこともありました。  私は、彩ちゃんが心の中に、たくさんの思いを持っていながら、それを抑えているように感じました。  彩ちゃんが自分の気持ちを抑えているのだとしたら、  まずは、自分の気持ちを表現することが、大切なのでは、と思いました。  さらに、セルフ・カウンセリングの方法で自分の気持ちを見つめられるようになれば、  きっと、彩ちゃんなりに、自分の気持ちをお母さんや、健君に、上手に伝えられるようになるのではないか、  と思いました。  ☆★☆ すごく悲しいことがあるの ☆★☆ ─── いっつもベッドで泣いているんだよ ───  私は、私との関係に慣れたころを見はからって、彩ちゃんに記述を教えようと思いました。  彩ちゃんが自分で書くことに抵抗があるようだったら、私が聞き書きをしようと思いました。  私「ねえ、彩ちゃん、最近学校やお家で、なんか嫌だなあとか、気になるなあと思ったことはない?    嬉しいと思ったことでもいいよ」  彩ちゃん「あるある。彩ねえ、さいきん、すごく悲しいことがあるの。いつもベッドで泣いているんだよ」  私は<悲しいことって、どんなことかなあ。記述の書き方を説明しながら書いてもらおう>と思いました。  私は「そう。もし彩ちゃんがよかったら、その悲しいことを、私がこれから説明する紙に書いてみない?」  彩ちゃん「うん。いいよ。でもね、このことは、絶対に内緒だよ。とくにママには内緒にしてね」と言いました。  私は<ママに内緒だっていうことは、お母さんとの関わりかもしれない。とにかく書いてもらおう>と思いました。  私「ママには、絶対内緒にしておきたいのね。わかった。約束する!」  私は手づくりの記述用紙を、彩ちゃんの前に広げました。  この用紙は、あらかじめ用意しておいたものです。  大人用の記述用紙は、彩ちゃんにとって罫線の間が細すぎるだろうと思ったからです。  私「今日は、初めてだから、私と一緒に書いていこうね。じゃあ、この紙に書いていくよ。    まず、彩ちゃんがこの出来事を書いてみようと思ったのは何でかな」  彩ちゃんは「カタコが、嫌だなあと思ったことないかなって言った時に、最初に浮かんだから」  私「そうかあ。じゃあ、どんな時のことかな。ここに書いてみて」  このようにして、私と彩ちゃんは、会話しながら記述を進めてゆきました。  ☆★☆ 記述の書き方を教える ☆★☆  ─── ふーん、カンタンじゃん ───  私「その時、だれがいたのかな」  彩ちゃん「ママと、健(彩ちゃんの弟)」  私「そう。ママと健ちゃんがいたのね。ママと健ちゃんと話した時のことなのかな」  彩ちゃん「そう。」  私「うん。わかった。じゃあ、この紙に書いていくよ。    まず、紙をみて、、なんかおもしろいなとか、かわってるなとか、気づいたことある?」  彩ちゃん「うーん、まん中に線がある」  私「そうだね。線の左側には、上に書いてあるみたいに相手の言ったこと、したことを書くの。    たとえば、今、私が話してるでしょ。それを、彩ちゃんは聞いてるよね。    そしたら、ここに『カタコは「そうだね」と言った』って書くの。    つまり、彩ちゃん以外の人が何かやったり、言ったりした時は、こっちに『何々は、何した』って書くの。    誰がっていうのは最初につけるんだよ。    あとは、言ったことは、作文と同じように「 」とつけるの。(左側の相手の欄を指さして)    こっち側の書き方は、わかったかな?」  彩ちゃん「うん」  私は「そう、よかった。次に右側は、彩ちゃんがしたこと、言ったこと、そして、思ったことを書くの。     言ったこと、したことは、左側の言ったこと、したことの書き方と同じだよ。     だから、“私は、何々した”とか“私は「〜」と言った”とか、書けばいいの。     ただ、(右側の欄のタイトル、“私が思ったこと、言ったこと、したこと”の“思ったこと”という文字を指して)     思ったことっていうのが入ってきたでしょ。     これは、たとえば今、私が彩ちゃんに話してるよね。     それを聞いて、彩ちゃんが思ったことをセリフみたいに書くの。     めんどくさいなあ、って思ったとしたら、“私は<めんどくさいなあ>と思った”って書けばいいし、     おもしろそうって思ったら“私は<おもしろそうだな。書いてみよう>と思った”って書けばいいの。     そして、思ったことは、言ったことと分けるために< >のマークを使うんだよ」  彩ちゃん「ふーん。かんたんじゃん」  私「そう。かんたんそう?よかった。じゃあ、さっそく書いてみよう」  <彩ちゃんの記述>  ───私はベッドにもぐった 私は泣いた───  ママが健のほっぺにちゅうをしたり、ほほをかおにくっつけたりした。  私は「あやにも」と言った。  ママは「もうおそいから。またあした、ちゅっちゅってしてあげるから」と言った。  私は、ベッドにもぐった。  私は、ないた。  ☆★☆ 私もしてほしいなあと思った ☆★☆  彩ちゃんがこの記述を書いた後、私は、もう少し、くわしく気持ちを表現してほしいな、と思いました。  そこで、彩ちゃんの気持ち(心のセリフ)がぬけてしまっているところについて、彩ちゃんに聞いてみました。  私「そうかあ。彩ちゃんもママにちゅうしてほしかったんだね。    ママが健ちゃんにちゅうしたりしたとき、彩ちゃんはどんな気持ちだったのかな。    たとえば、いいなあ、私もしてほしいなあ、と思った?    それとも、健だけでずるいなあと思った?それともほかに、何か思ってた?」  彩ちゃん「うーん。私もしてほしいなあ、と思った」  私は「じゃあ『私は「あやにも」と言った』のところの前に、     『私は<私もしてほしいなあ>と思った』って書いておこうね」  彩ちゃん「うん。カタコ書いて」  私「いいよ」(私は代わりに書いた)  私「ママがあしたしてあげるからって言ったときは、どんな気持ちだったかな。    あした、してくれるなら、いいやって思った?それとも今日してほしかったのにって思った?」  彩ちゃん「悲しいなあって思った」  私「じゃあ、それも書いておこう」  ☆★☆ ママの『ちゅっちゅっ』って、おもしろい ☆★☆  私は、彩ちゃんから聞いたことを、心のセリフにして記述に書き加えました。  <書き直した記述>  ママが健のほっぺにちゅうをしたり、ほほをかおにくっつけたりした。  私は<私もしてほしいなあ>と思った。  私は「あやにも」と言った。  ママは「もうおそいから。またあした、ちゅっちゅってしてあげるから」と言った。  私は<悲しいなあ>と思った。  私は、ベッドにもどった。  私は泣いた。  私は、もう一度彩ちゃんに、その書き直した記述を読んでもらいました。  私「彩ちゃんはこの時、とっても悲しかったんだね。今、これを書いて、それから読んでみて、どんなこと思った?」  彩ちゃん「今はね、おもしろい」  私「えっ。おもしろい?どこがおもしろいと思ったのかな。教えて」  彩ちゃん「ママの『ちゅっちゅっ』っていうところ」  私「読んだら『ちゅっちゅっ』っていう言葉がおもしろかったってことかな?」  彩ちゃん「うん」  私「今は、もう悲しくないの?」  彩ちゃん「うん。こんどは、彩もちゅってしてもらうんだ」  ☆★☆ 自分から「ちゅうしてほしかったんだよ」とママに打ち明ける ☆★☆  私は、記述すると、その時の悲しい気持ちがよみがえって、  彩ちゃんはないてしまうんじゃないかしら、と少々心配でした。  ところが、意外にも、彩ちゃんは、記述を書いたこと、  そして、読み返したことで自分の気持ちを受けとめることができ、気持ちが落ち着いたようです。  それで、ママの言葉の中の、おもしろい表現の方に関心が向いたのでしょう。  以前から、渡辺先生から、小学生でも記述は簡単に書けるとは聞いていましたが、  実にすらすらと記述を書き、すっかり落ち着いている彩ちゃんの表情に、私は、大変びっくりしました。  さらに、ママには、絶対内緒と言っていたのに、  彩ちゃんは、数日後には、自分から「ちゅうしてほしかったんだよ」と、ママに打ち明けていたのです。  自分自身の気持ちを受けとめ、それを相手に伝える方法かで、彩ちゃんは、身につけてしまったようでした。  彩ちゃんは、すっかりこの方法が気にいってようです。  毎回、私が「ねぇ、彩ちゃん、今日は何か書きたいことあるかな?」と聞くと、  「うん。あるある」と目を輝かせて、机に向かうです。  きっと、自分の本当の気持ちを出せることが、嬉しかったのでしょう。  「ちゅっちゅっ」の記述の後、  彩ちゃんは、お母さんと健君のこと(健君とお母さんをとりっこするような場面)を中心に、記述を書いてゆきました。               つづく・・・  次回は    「 さまざまな領域におけるセルフ・カウンセリングによる教育実践 つづき 」    をお送りいたします。        どうぞ、お楽しみに!      ・・★・・ 編集後記 ・・★・・  秋の空の下  気温の変化を身に感じています。  夕刻には陽射しは茜色に輝きます。  季節は秋から冬へ  紅葉の時を迎えています。  冬を迎える前のひととき  自然に目を向け  落ち着く時を持ちたいものです。  感染症に気をつけつつ  日々の生活の中で、  季節の変化、身体の変化に目を向けつつ  記憶をたどっています。  改めて、いま一度  何を大切にしていくか、  思い巡らせて、生活したいと思います。  ちょっと立ちどまり   深呼吸してみましょう。   自分の心の変化に  気づく機会になるかもしれません。  目まぐるしく過ぎてゆく生活の中で、  息を抜く時間を大切にしたいものです。  皆さまとご一緒に考える機会となれば、  嬉しく思います。  ご一緒に考えてまいりましょう。  次回を、どうぞ、お楽しみに!    皆様のご意見ご感想をお寄せいただけたら幸いです。  self_counseling2000@yahoo.co.jp  セルフ・カウンセリングには、  通学講座、通信講座など様々な講座があります。  詳しい内容はこちらから →http://www.self-c.net/sutady/index.html      →https://www.self-c.jp/study/self-counseling/  ご興味のある方は、下記の事務局までお問い合わせください。    一般社団法人生涯学習セルフ・カウンセリング学会    〒215-0003 神奈川県川崎市麻生区高石4-23-15  URL  http://www.self-c.net  電話 044-966-0485 ファクシミリ 044-954-3516  電子メール  self_counseling2000@yahoo.co.jp      ************************************** ************************************** ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■まぐまぐ大賞2025 投票受付中!〜12/4(木) ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 今年のNo.1メルマガを決めるのはあなたです! 早速このメルマガに投票する ⇒ https://www.mag2.com/events/mag2year/2025/form.html?id=0000231376 ◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます ※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです ◎セルフカウンセリング♪自分の心に出会えるメルマガ♪ の配信停止(unsubscribe)はこちら ⇒ https://regist.mag2.com/reader/Magrddel?reg=unsubscribe_direct_footer&id=231376&e=info%40self-c.net&l=got179cddb